Acne & Rosacea Solution

ニキビ・赤ら顔
LUVE皮膚科クリニック ニキビ 赤ら顔治療 メイン画像
LUVE Acne & Rosacea
敏感な肌、
ニキビと赤ら顔
刺激と炎症によって続く赤み、
敏感な肌のための基本ケアからレーザーまでご提示します。

LUVE Acne Solution

LUVEがご提案する
ニキビ・赤ら顔治療

ニキビと赤ら顔は、どちらも肌が過敏になった状態で起こります。
炎症と皮脂分泌のアンバランス、刺激や環境要因が重なり、肌が赤くなり敏感になります。

ニキビケアアイコン
ニキビケア
スキンスケーリング・圧出・鎮静ケア
赤ら顔ケアアイコン
赤ら顔ケア
目立つ血管の緩和、赤みの軽減
色素 傷跡 毛穴ケアアイコン
色素・傷跡・毛穴ケア
ニキビ後の肌を改善
肌バリア再建アイコン
肌バリアの再建
リジュラン・ジュベルック・水光注射で肌を回復

LUVE’s Trusted Care

ニキビは基本ケアが
半分です。

たくさんのケアを受けることが必ずしも必要なわけではありません。
清潔な環境での基本ケアだけでも、ニキビは十分に改善できます。

角質と老廃物を除去するニキビケア

角質・老廃物の除去

角質と毛穴の中の老廃物を取り除き、肌が呼吸できる環境をつくります。

圧出でダメージを抑えるニキビケア

圧出でダメージを最小限に

無理に手で触ると、跡や色素沈着が残りやすくなります。 熟練したスタッフが圧出し、ダメージを最小限に抑えます。

鎮静ケアで肌の炎症を緩和

鎮静ケアで肌の炎症を緩和

ケア直後の敏感になった肌を、クーリング・再生鎮静ケアで 落ち着かせて炎症反応を抑え、早い回復をサポートします。

LUVE’s Trusted Care

肌に残った跡、
レーザーが必要なとき

ニキビそのものは基本ケアで落ち着きますが、
色素沈着・傷跡・毛穴の開きが残った場合は、レーザー再生治療の助けが必要です。

1
ニキビ後の色素沈着の緩和
繰り返す炎症でできた跡を薄くし、肌トーンを再び均一に整えます。
2
傷跡・毛穴の改善
凹んだり広がったりした跡にコラーゲン再生を促し、キメをなめらかに整えます。
3
キメ・トーンを整える
赤みとトーンを改善し、より明るく生き生きとした肌へ回復させます。

LUVE Rosacea Program

赤い血管を超えて、
肌のバランスまで

赤ら顔はニキビと違い、ホルモンの影響や血管拡張が大きな原因です。
赤い血管を取り除くだけでなく、肌バリアの再建を必ず併せて行う必要があります。

赤ら顔の肌 血管拡張イメージ
赤ら顔の肌 血管拡張イメージ(モバイル)

単に肌の表面が


赤くなる現象ではありません。

ホルモン、皮脂のアンバランス、皮膚の血管拡張によって繰り返し現れ、 崩れた肌バリアが絡み合って症状を悪化させることが多くあります。 そのため赤ら顔の治療は、目立つ血管を取り除くだけにとどまらず、 肌そのものの防御力を回復させてこそ再発を減らし、なめらかな肌をつくることができます。

  • #目立つ血管の改善
  • #肌の敏感さを緩和
  • #バリア回復ケア

Rosacea Solution

LUVE 赤ら顔治療
ソリューション

アクセントN 赤ら顔レーザー機器
アクセントN 赤ら顔レーザー機器(モバイル)

アクセントNレーザーAccent O N

赤ら顔と血管疾患の治療に特化したレーザー機器です。
特定波長のエネルギーを血管壁に届けて拡張した毛細血管を収縮させ、
目立つ血管と赤みを和らげます。

EFFECT

血管を選択的にターゲットするアイコン
血管を選択的にターゲット
赤ら顔 顔面紅斑の改善アイコン
赤ら顔・顔面紅斑の改善
繰り返す赤みの緩和アイコン
繰り返す赤みの緩和
赤ら顔治療 リジュランヒーラー画像
赤ら顔治療 リジュランヒーラー画像(モバイル)

リジュランヒーラーRejuran Healer

主成分PN(ポリヌクレオチド)が肌の再生を促し、損傷したバリアを根本から強化します。
PNは損傷した細胞周辺の微小環境を改善して線維芽細胞(fibroblast)の活動を促し、
コラーゲンとエラスチンの生成を活性化させます。

EFFECT

細胞再生促進アイコン
細胞再生の促進
真皮層の修復アイコン
真皮層の修復
肌バリア強化アイコン
肌バリアの強化
赤ら顔 メディカルスキンケア画像
赤ら顔 メディカルスキンケア画像(モバイル)

メディカルスキンケアMedical Skincare

赤ら顔の肌は常に刺激に敏感なため、レーザー・注射施術の間のケアが重要です。

Medical Program

01.
肌の鎮静に特化した赤ら顔ケアプログラム
02.
うるおい・栄養の吸収を助け、再生環境をつくるケア
03.
施術後の熱感・赤みの緩和をサポートするケア
基本に忠実なニキビ 赤ら顔ケア

DIFFERENCE LUVE

ニキビ・赤ら顔、
どうケアすればいい?

流行の高額な施術ではなく、

基本に忠実であるべきです。

ニキビと赤ら顔の治療は、たくさんすることより、継続して基本に忠実であることが大切です。
患者さんの肌のリズムに合わせて、安定した持続可能な改善をご提案します。

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Q&A

ニキビと赤ら顔、どうケアすればいいですか?

ニキビはまずレーザーを受けるべきですか?

必ずしもそうではありません。角質・老廃物の除去、熟練したスタッフによる圧出、鎮静ケアといった基本ケアだけでもニキビはかなり改善することがあり、跡が残った場合にレーザーを加えます。

ニキビ跡とクレーターはどう治療しますか?

赤や茶色に残った跡は色素・血管レーザーでトーンを整え、凹んだクレーターは再生レーザーでコラーゲン生成を促します。跡とクレーターは原因が異なるため、それぞれに合った方法を使います。

赤ら顔はなぜ起こるのですか?

赤ら顔はホルモン、皮脂バランスの乱れ、皮膚の血管拡張が重なって繰り返し現れ、肌バリアが弱っているとさらに悪化します。そのため目立つ血管を除去するだけでなく、バリアの回復も同時に行うことで再発が減ります。

赤ら顔の治療にはどんな機器を使いますか?

アクセントNレーザーで拡張した毛細血管を収縮させて赤みを和らげ、リジュランヒーラーで損傷した肌バリアを回復させます。レーザーと注射施術の間には、メディカルスキンケアで敏感になった肌を落ち着かせます。

治療はどのくらいの頻度で受ければいいですか?

ニキビと赤ら顔は、たくさん受けることよりも継続して受けることが大切です。肌状態に応じて数週間間隔でケアのスケジュールを組み、改善の程度を見ながら間隔を調整します。

自宅ではどうケアすればいいですか?

刺激の強い角質除去や手でつぶす習慣を避け、マイルドな洗顔料と保湿剤を使うのがおすすめです。熱いサウナ、飲酒、辛い食べ物は赤ら顔を悪化させることがあるため、控えることをおすすめします。

ニキビの圧出は自宅でしてはいけませんか?

手で無理に押し出すと炎症が深くなり、跡や色素沈着が残りやすくなります。消毒した器具で熟練したスタッフが圧出すれば、肌へのダメージを減らせます。

施術回数、持続期間、回復期間は個人の肌状態により異なります。詳しくは診察後にご案内いたします。